気の利いたことや面白いことが言える状態ってのは、余裕がある状態なんだよね。こうして好きなひとの前ではクソつまらなくなってしまうわけだ。 — Twitter / daichi (via usaginobike) (via jinakanishi) (via tasu) (via pinto) (via 46252) (via nemoi) (via petapeta)
ピーター・ドラッカー95歳の詩 —
(via tzz) (via markie) (via petapeta)もう一度人生をやり直せるなら・・・・
今度はもっと間違いをおかそう。
もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。
絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。
この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。
もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。
もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。
もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。
もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。
もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。
もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。
もう一度人生をやり直せるなら・・・・
だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。
私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?
自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・
もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。
人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。
- P.F.ドラッカー 享年95歳-
実は、数十万年に及ぶ人類史(人類の定義によって長さは大幅に異なってくるが)の99%を占めていた狩猟採集時代の生活水準は、何と産業革命前の大半の農民の生活水準よりずっと良く、現代の先進国の水準により近かったというのが人類学の通説である。人類学と無縁な人は俄かに信じがたいであろう。これまで常識であった、人類は危険で不安定な狩猟採集生活から、その高い知能と努力によって安定的な農業生活を手に入れ、さらに産業革命で豊かな社会に達したという、直線的な進歩史観に真っ向から反する説だ。 — 先進国ではなぜ、少子化するのか:日経ビジネスオンライン (via kommm) (via jinon)
ああ…なんだ…風が…やんだじゃねえか……
金太郎 (via 金太郎の画像 | ひなたぼっこの日常
)
「粘土」を始めて10分後によく作ってしまう形。
つらいときや心に負担を感じているときには、そのことを書いたり、話したりするのは良い手段だから、つらいことをつらいと表現することは現実逃避じゃないよ。つらいことをつらいと表現するのは、風邪ひいたときに風邪薬飲んだり、暖かくして早めに寝るのと一緒。有効な手段だから、今後もつらいことがあったら、つらいということをどんどん表現として出していくべき。大丈夫、無駄じゃない。
— つらいときは自分に言い聞かせよう「三ヶ月後の自分はきっと笑えている」 - 発声練習 (via suyhnc) (via dannnao) (via aurorae)
2008-09-26 (via gkojay) (via petapeta)
(via expo7000)
かの国の国民性がケンチャナヨで、自分の都合のいいように息をするように嘘をつくなんてのはかの国ヲチャーをやってりゃ常識なんです。
貨物船の船長の言い分なんて、「はいはいワロスワロス」というスタンスで記事を作っておけば恥を晒さなくて済むのに
「海自が悪い。また民間船に被害を与えた」
「海保が悪い」
で、自重してた公的機関も切れて、次々に事実を公開。
残ったのは恥ずかしい報道を脳内ストリーで根拠ナッシングの見切り発車の飛ばし記事連発・TVの報道バラエティではタレントキャスターが感情的なコメントという事実。
一方ネットでは、踊り子さんの暗躍も空しくS/Nの悪さにもめげずに、海運関係者や軍事オタクが、確実なデータから推論を重ねていき、緻密な論理を構成しリアルタイムで真実に近づいていく。
エバケン先生がお亡くなりになった今、日本にまともな軍事専門家はいなくなりましたが、それでも海運関係者くらいならたくさんいるはずなのに(今回はたまたまDDHだったと言うだけであまり軍事的な要素は、被害金額が甚大であるという点以外にはありません。船体もですがSH-60Kカワイソス)、結局素人が素人くさいジャーナリストごっこをやっているいつもの喜劇です。
この図式を我々は医療において、24時間365日何十年も見てきたわけですが、結局日本のマスゴミの苦境は、「質が悪すぎる」という本質的な問題をネットのせいにしたりする、かの国のごときメンタリティに帰しているんですよ。
ネットは単に「マスゴミの質の悪さ」をあからさまにするための有用なツールだと言うだけであって、原因ではありません。
おりしも、海外では、WSJやFTといった一流メディアがオンライン版で利益を上げるようになってきたというニュースがチラホラ聞こえてきました。
はたして、日本のメディアで、無料のネット版を有料化してお金を払ってもらえるレベルのメディアがいったいいくつあるのでしょうね。
もしも、
何かを始めて不安になったら
それはきちんと始められていることの道しるべ。
もしも、
何かを始めて不安になったら
それはマニュアルに無い事柄を自分で始めようとするときの
はずかしさ。
当然、それらは間違っているかもしれない。
でも、
何かを始めて不安になったら
後でその感覚を思い出せるようにとても大切にしなさいな。
ついったーで多くの人をフォローして見たが、そこでは8割が日常をつぶやいていて、その中で「日常をいかに面白く人に伝えることができるか」という技術の格差が露呈していた。日常が面白いかどうかは何が起きたかではなくアウトプットの仕方で決まる。 — Twitter / showgotch (via shibata616) (via hayami) (via wommarketing) (via yaruo) (via kml) (via oosawatechnica) (via ssbt) (via error888)