July 2010
駅前でぼーっとしてたら、男が女の集団に声かけて時間聞いてたんだ
女「5時半ですよ」
男「違うなぁ…」
女2「え…?5時半だよね?」
男「今は~…8時だよッ!」
すると人混みの中から数人がこう叫んだ
「「「全員集合!!」」」
すると男が数人走り寄ってきて歌いだした
「「「ババンババンバンバン」」」
男「カラオケ行こうよ♪」
「「「ババンババンバンバン」」」
男2「飯おごるよ♪」
「「「ババンババンバンバン」」」
男3「合コンしよ♪」
「「「ババンババンバンバン」」」
男4「これナンパだよ♪」
そして女の子たちの1人がこう言ったんだ
女「無理無理無理!みんな行こうよ」
男「ダメだこりゃ!!」
最後の最後に笑ってしまった” —アフォBlog 昨日すごく斬新なナンパ見た (via soulboy) (via mnak) (via ipodstyle) (via tnoma) (via kotoripiyopiyo) (via hshttsr) (via katoyuu) (via ninapaw)
今の日本の社会だと高校時代に将来を設計するのが一般的だ。
でもさぁ、今一応自分が社会人とかになって思うんすけど、
高校時代に人生決めるとか、無理じゃね?
社会の仕組みとか、当時の俺ら全然知らなかったじゃないすか。
仕組みもそうだし、その中でどういう仕事してる
どういう大人がいるかとか、リアリティ持って見れてない。
そしてなんで例えば若者がミュージシャンとか、漫画家とか、
アスリートとかになりたがりやすいかっていうと、
それが一番マスメディアに情報があふれてて、
比較的想像しやすい仕事だからじゃないか、とも思う。
” —学校では教えてくれない進路指導 - AB型の妄想録 (via otsune) (via gkojax)2009-07-06 (via gkojay) (via takaakik) (via petapeta)
失敗した時にすべきことは、「あの失敗があったから今の自分がある」などと、前向きにとらえることではありません。「あの失敗が、これだけ自分を衰弱させてしまった。もう二度とあんな目に遭わないためには、どうすればいいか?」ということを考え、その方法を学ぶべきなのです。
例えば、自分にとってどうしても苦手な人がいて、嫌な目に遭った時。「嫌な人だったが、あの人のおかげでいろいろ学ぶことができた」と思わないことです。「今の自分には、あのタイプの人は合わない。だから、これからはうまく逃げるようにしよう」ということを学ぶのです。
仕事でも、「こういう仕事をすると、自分がこれだけ弱ってしまう」ということを知るようにする。
失敗を前向きに考えようとすると、これからも同じ失敗を繰り返すことになります。失敗やマイナスの経験は、今の自分に合わないことを学ばせてくれますが、それ以上に前向きな意味はありません。
また失敗した時の対象に対して、過剰な恨みを抱くこともありますが、これもお勧めできません。そもそも相性が悪い相手なのですから、恨んだところで解決しません。その対象と、距離を取ればいいことなのです。
例えば雨の日に道で転んだとしても、「いい経験をした」とも思わないし、逆に「雨を許さない!」とも思わないでしょう。こういう時にやるべきことは、「雨の日はあまり歩かないようにする」、または「雨の日に歩くなら、転びにくい靴を選ぶ」ということ。これがメンテナンス術の考え方です。
” —【第6回】無理せず、自分を大事にする:NBonline(日経ビジネス オンライン) (via yuco) (via mossagate) (via kyokutyo) (via swm) (via plasticdreams)2008-06-28 (via gkojay) (via plasticdreams) (via yaruo) (via kml) (via takaakik) (via appbank) (via biccchi) (via gkojax) 2009-07-07 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via omasayan)
芸人なのに、女性スキャンダルが皆無、家庭円満の関根さんに、
その秘訣を、古館さんが聞いた。
その時、関根さんは、
「自分の娘が生まれた時、どれほど、子供を尊いと思ったかわからない。
でも、同時に、それを生んでくれたカミさん、
そして、そのカミさんを生んでくれた、カミさんの両親に感謝した、
自分が、初めて生まれた子供に寄せる無償の愛情と、
同じく、
カミさんの両親も、カミさんの誕生を同じ思いで見たのだろう。
どれほど、この子が、人生に嘆くことなく、
幸せに育って欲しいと願ったことか。
その両親に『幸せにします』と誓ったはずなのだから、
それを思うと、決してカミさんを傷つけたり、
泣かせるようなことは出来ない」
というような内容の話だった。
なんと、その言葉は、真理であることか。” —水道橋博士の「博士の悪童日記」:10月10日 日曜日 (via openarms) (via otsune) (via fukumatsu) (via lovecake) (via etecoo) (via qyen) (via irregular-expression) (via gkojax)
2010-01-26 (via gkojay) (via mnak) (via petapeta)
経済)世界で10から20位くらいの間(先進国のしっぽのあたり)
(政治)ぐちゃぐちゃ。こんな人が首相でいいのか?って感じ
(国際社会でのプレゼンス)特になし
(歴史)現代より、歴史=過去に栄光あり!
(首都)世界の人が憧れる大都市。ユニークな都市文化が存在
(田舎)訪ねるのは不便だが、すばらしく美しい。地元ならではのおいしいモノもたくさんある
(教育)この国の教育レベルが高い、などという人は世界にいない
(英語)みんな下手くそ
(企業)ごく少数の国際レベルの企業あり
(闇社会)マフィアもやくざもそれなりのプレゼンスがあり、クスリも蔓延
(失業率)常にそこそこ高い
(格差)わりと大きい。田舎に行くと都会とはかなり生活レベルが違う。都会にも貧しい人が多い
(出生率)低い。少子化が止められない国家
(国家ブランド)強い。“イタリア製”“日本製”という言葉には独特の付加価値がある
(食事)世界トップレベルの美味しさ。 世界中でブームが定着
(ファッション)食事と同様、独自のスタイルが世界の注目を集める
(観光産業)海外から、特に圏内(日本の場合はアジア)から多数の人が押し寄せる
(文化)世界にはない(アメリカのエンターテイメント産業の真似ではない)ローカル文化が花開いている。イタリアと日本は、あのフランスが文化面で憧れる世界で唯二の国。
(まとめ)グローバル国家ではなく、超ドメ志向。“オレの国が一番いいじゃん系”
既にほとんど一緒でしょ?イタリアと日本の違いは“気の持ちよう”だけです。イタリア人の多くが“これでええねん”と思っているのに、日本には“これじゃあかん!”と言う人が多すぎる。一部にそういう人がいてもいいけど、みんながそんなことを思う必要は全然ないのに。
同様の経験をしてたって「あなたには判らない」 (わけもなく泣くなんて嘘):REAL SIMPLE JAPAN (via otsune)
2008-07-20 (via gkojay) (via takaakik) (via fukumatsu) (via ipodstyle) (via mnak
)
僕の個人的な経験では理解してほしく無かったです
(via petapeta)